タグチIVFレディースクリニックは、1999年9月2日開院致しました。
IVFとは、体外受精(in vitro fertilization)を意味しています。

働く女性でも気軽に体外受精などの不妊治療が受けられるようなアットホームな雰囲気の中にも最先端をいく医療を目指しています。
当院は、一般不妊治療、検査はもちろんのこと、体外受精、顕微授精、凍結受精卵胚移植、精巣内精子を用いた顕微授精(TESE)、assisted hatchingといった現在日本でされている最先端不妊治療は、ほとんど行っています。

また分娩では、ソフロロジー式分娩法を導入し、穏やかで無理のないリラックスできるお産をめざし、母児のきずなを重視しております。
開院後当院に来られた患者様より貴重なご意見を多々いただき、設備、院内教育などの充実に努めてまいりました。

皆様方に気持ちよく来て頂き、また受診したい、分娩したいと思えるような愛される医院になれるようにこれからも職員一同精進していく所存です。これからもよろしくお願い申し上げます。

院長 田口 俊章


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